チューリップ1974年の名曲。

原曲キーであるGでアレンジしたことにより、
サビ頭C→DonCのコード進行も上手く表現出来たのではないでしょうか?
Gのアップストラムから始まり、ハンマリング、スライドやプリングオフを多用した
弾きごたえのあるアレンジになりました。

財津和夫はこんな名曲を20代半ばに書いたんですね。
もちろん僕はまだ生まれていない頃の曲です。
歌詞を読むと別れの歌とも始まりの歌ともとれる内容が深く、
年をひとつ重ねての初動画にふさわしい曲ではないかと思います。

深夜に目が覚めて録画したので、ブランケットを羽織ってます(^_^;)